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STORY 20 切子で創り出す陽炎 haku硝子

伝統の江戸切子が持つ幾何学模様ではなく 冷たいガラス面に燃え上がる柔らかな揺らぎ。 グラスの底から湧き上がる炎をイメージした曲線。
江戸切子界の新星がグラデーションを施しグラスに描いた曲線は、 伝統のカットに新風を吹き込む。