STORY 43 江戸からかみをリビングへ 株式会社 東京松屋
古くから襖など室内装飾で日本人に愛され続けてきた「江戸からかみ」。 江戸時代には「享保千型」を言われるほどその文様は豊かで家々の室内を美しく彩りました。 歴史を積み重ね、日本人の心象風景に刻み込まれた江戸からかみの文様を明かりを通して楽しめる商品。 唐紙師が江戸時代から伝わる木版を丁寧に摺り上げ仕上げた温もり感あふれる江戸からかみ。 心に触れる明かりを是非お部屋に。
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