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STORY 30 この硝子は、終わらせない 廣田硝子 株式会社

東京で一番古いガラスメーカーが手掛ける懐かしい灯り。 商品名にもある「義山」(ぎやまん)は大正時代、庶民の生活で硝子が身近になった頃の呼び名。
ほのかに揺れるキャンドルを中に入れ灯すと、硝子に施された紋様が温もりのある表情を映し出す。
疲れをいやす貴方だけの空間のアイテムとして、センスのいい贈り物として使ってほしい一品です。